エンドー帝国  カンボジア撮影日記

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2005年 12月 14日

1214:100均オープン

駅前の空き店舗に、今日100均がオープンした。
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行ってみたが、狭い…
ただでさえ商品が多いのに、通路の幅は1メートルもない。
でも、今までちょっとしたもの必要だと、中央の店に行っていたことを考えると楽か。
久々に駅の目の前の店が機能したので、何もない駅前が、ちょっと活気付いた気がする。
しかし、その隣に春先にオープンした物凄い狭い飯屋はいつのまにか消えていた。
老夫婦が始めて、260円のメニューとかあったみたいだけど、飯屋はダメだった。
人が入ってるのも見たことないしなぁ。

本日も移動時はドラクエ。
アレフガルドに上陸したものの、「鍵」がないとダメらしい。
ここまでの進行上、「鍵」なんて落ちてなかったぞ。
まぁ、とりあえず進めてみるものの、どこに行っても鍵の掛かった扉にぶち当たって先に進めない。
半島の先にあった祠から「旅の扉」を二回使って辿り着いた町で宿屋に入る。
朝起きると、サルマタ城の王子が具合悪くなり、
サルマタ「うーん、僕は具合が悪くなった。これはきっとハーゴンの呪いだ。動けないよぉ」
とほざき始めた。
テメー、ふざけんじゃねーっつの。
モンスターから毒攻撃受けて体に毒が回っても、棒切れ振り回して「たたかう」してんじゃねーか!

しかもうっかりしてると、そのままズバズバ毒のまんま歩いてたろ!
毒消草がなくて薬草で回復しながら(まだキアリー覚えてない頃)町まで歩いたのに、何腰抜けみたいなこと言ってるんじゃぁぁぁぁ。
しかも宿屋の親父が「おたくのツレの具合悪そうだから、よくなるまで面倒みてやるよ」って余計なおせわだっつーの。
うちのツレは、毒浴びても気合で歩けるんじゃぁぁぁぁと言いたかったが強制的にパーティーから外される。
まだレベル5のムーブルクの王女となんて絶対旅できん。
攻撃力ないし、打たれ弱いし、MP使い果たしたら「かかし」じゃん!
と、言うわけでリセットしてアレフガルドの南の海と、陸地をうろうろ歩いて、塔登ったりしたらまた鍵がないから先進めねー。

帰宅すると泰ちゃんから貸した10Dが戻ってきてた。
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家を出るとき、ばぁちゃんい「宅急便来るから」と言っておいたのだが、ばぁちゃんに「宅急便2個来るんだった?」と聞かれた。
そんな覚えがないから理由を聞くと、夕方8時過ぎ、誰かが来たらしい。
「何を言ってるかわからないから、わからない、って言っちゃった」とばぁちゃん。
まぁ、それでいいんだけどね、怖いから。
ばぁちゃんの話だと、白い帽子に、レインコートの男だったという。
レインコートは、多分ジャンパーのことだと思うが、先週も同じようなことがあった。
1階のトイレでトイレに入ってると、「ピンポーン」と鳴った。
どうも2階でばぁちゃんがインターホンですぐに話をするだろうと思っていたが、そうでもないようで、もう一回ピンポーンとインターホンが鳴った。
慌てて「はーーーい」と声を出して尻を拭く。100
本当に便所に入ってる時来られると困る。
尻拭いて慌てて外へ出ると、誰もいない。
2階から顔を出したばぁちゃんが、「レインコートを着た男だった」と言っていた。
先日は、2人組の女がうちのアパートの玄関を一軒一軒回って、叩いて「すみませーん」なんて声を出し、出てきた人に何かしてたし…
3日くらい前は、玄関に「押し売り、宗教、新聞の勧誘お断り」と書いてあるのに、
「読売なんですけどね、年末で、サービスするんで」
なんて言ってる作り笑いの目が据わったババァがやって来た。
「うちはずっと朝日なんで」
と言うと、
「いえ、そうなんですけどね」
まぁ、配達屋同士、どこが誰だか知ってるんだろうけど(事実、小学校か中学校時代、うちは東京と朝日両方取ってたが、朝日だけにしたら親父が新聞屋で働いてるボンタン履いてるような馬鹿が「お前の家が新聞やめるから親父の成績がナンタラ」言われたし)。
全然引き下がらないので、「あのね、巨人とか長島嫌いなの!」と言ってドアを閉めて鍵掛けたら帰って行った。
次来たら、住居不法侵入で警察呼びます。

ああ、ドル。
先日換えたドル。
いい時に換えました。
今日はまたレート悪くなってた。

朝、ちょっとしか見れなかった証人喚問を報ステで見た。
木村社長が喋ったことに対し「余計なこと言ってんじゃねーよ」という目つきで睨み付けるハゲが印象的だった。
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by ong-bak | 2005-12-14 23:42 | 写真日記


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